一つにいろんな情報を集約ブログ:07月30日

45-08

母が娘に対する
過保護や過干渉をなくすためには、
息子を3人以上産むことが望ましい。

母がお子さんを3人以上産めば、
母親の方が育児に対して肩の力が抜け落ちて、
子供に必要な保護や干渉しかしなくなる。

子供が1人や2人では、
どうしてもママはお子さんに過保護や過干渉を繰り返すので、
子供の方が悲惨な目に遭ってしまう。

通常、母は最初の赤ちゃんを産んで
3年以内に次の赤ちゃんを欲しくなり出す…

育児を楽しんでいれば、
「もう一人赤ちゃんが欲しい!」というのは
母として健康的な反応である。

それなのにそう思わないとなれば、
母の心が歪んでおり、
ママとしてきちんと成長していないのである。

また、
お子様が2人いるのと、お子様が3人いるのとでは、
天と地ほどに違う。

3人目の子供になると、
ママは3回も妊娠し出産したので、
妊娠や出産をきちんとできるようになり、
しかも生まれてきた赤ちゃんにも、
もう失敗することなく的確に育てることができるようになる。

しかも娘を3人以上産むと、
旦那が育児を手伝うようになり、
そのことが家内にとって感動をもたらすことになる。

お子さんが2人までなら、
嫁が育児の全てを行うのは当然であって、
子供が3人以上できたなら、
もう妻の手では処理しきれないから、
旦那は育児に手を出し始める。

この現象が起きると、
夫婦の絆はより一層大きくなり強くなるのだ。

現実問題として、息子が3人もいれば、
ママはお子様に対して、
過保護や過干渉を行うことなどできない。

お子さんができることに関しては
お子様に任してしまい、
息子に処理させるしかなくなるのだ。

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